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元秘書判決確定後の資料公開を首相に要求へ 自民・川崎氏(産経新聞)

 自民党の川崎二郎国対委員長は25日の記者会見で、鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる虚偽献金事件で在宅起訴された首相の元公設第1秘書、勝場啓二被告の判決が確定した場合、首相の実母から提供された資金の使途を記した資料を開示するよう首相に要求していくことを明らかにした。

 川崎氏は「これまで鳩山首相や小沢一郎民主党幹事長を辞任に追い込めなかったことは誠に残念だ。今後の国会審議を通じ、首相らをどう追い込むか、民主党の体質をどう追い込むかが大きな課題だ」と述べた。

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「いいものある」と中学生に大麻=35歳男を逮捕−神奈川県警(時事通信)

 大麻や覚せい剤を所持、使用したとして、神奈川県警磯子署は23日、大麻取締法違反(所持)容疑などで住所職業不詳、吉川敦夫容疑者(35)を再逮捕した。同署によると、同容疑者は中学生に大麻を販売しようとしたという。
 同署によると、吉川容疑者は京浜急行杉田駅前の繁華街で学校帰りの中学2年の男子生徒3人に「いいものがある」などと言って路地裏に連れ込み、大麻を見せて買わせようとしたという。生徒は金を持っていないと断り、110番。駆け付けた署員が同容疑者を所持容疑で現行犯逮捕した。 

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雑記帳 この枝垂れ桜は…DNA鑑定(毎日新聞)

 京都市の学校法人平安女学院は24日、DNA型鑑定の結果、所有する京都市上京区の旧有栖川宮邸の枝垂れ桜が豊臣秀吉ゆかりの醍醐寺の桜の子孫だと分かったと発表した。

 枝垂れ桜は1952年、画家、堂本印象の発案で醍醐寺から移植したものと伝わっている。しかし、確かな記録がなく、住友林業が葉のDNAを抽出して調べていた。

 枝垂れ桜は今、三分から五分咲きで今月末が見ごろになりそう。同法人は4月7〜11日に邸宅を有料公開するが、洛中で「醍醐の花見」としゃれ込むには少し遅いかも。【広瀬登】

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政宗の石垣工事指示書?も、史料2千点調査(読売新聞)

 仙台藩の重臣・遠藤家に伝わる古文書の調査が20、21の両日、宮城県白石市中央公民館で行われ、調査した約2000点の中に、鎌倉時代末期の荘園に関する裁判の記録や、室町時代の足利将軍が土地の権利を保証する内容を記したものなど、江戸時代以前の史料約60点が確認できた。

 現在の同県栗原市に領地を与えられていた遠藤家などに伝わる史料を、市やNPO法人宮城歴史資料保全ネットワークなどが調査した。史料は京都で集めたものも含まれ、白石市に住む子孫が計約6000点を市に寄託。昨年9月にも、江戸時代などの約4000点を調査していた。

 今回の調査では、伊達政宗が江戸城の石垣工事を遠藤家に指示をしたと見られる手紙も見つかった。

 東北大の柳原敏昭准教授は「戦国時代以前の史料がきれいな状態で見つかっており、非常に興味深い」と話している。

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安全委にエレベーター部会=来年にも法改正、遺族に報告−前原国交相(時事通信)

 シンドラー社製のエレベーター事故で、前原誠司国土交通相は18日夜、死亡した東京都立高2年市川大輔さん=当時(16)=の両親を都内の自宅に訪ねた。両親らが求めたエレベーター事故調査の専門機関について、運輸安全委員会に新たな部会を設ける内容の法改正案を来年の通常国会に提出する方向で準備を進めていることを報告した。
 母正子さんは、国交相との面談後「独立した第三者機関の設置を訴えてきたが、(安全委の部会が)今後の一歩になればいいと思う」と話した。
 国交相によると、来年の次期通常国会に向けて運輸安全委設置法の改正案を準備。同省の社会資本整備審議会の下に事故後、新設された「昇降機等事故調査委員会」のメンバーを核とし、人員を増やして法改正に備えるという。
 順調に進めば来年秋ごろにも、新組織が発足するとみられる。 

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<阿久根市長>司法との対決姿勢、広報紙で鮮明に(毎日新聞)

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長は16日配布した広報紙「広報あくね」3月号で、懲戒免職処分とした元係長との法廷闘争を巡り、「相手が裁判官であっても妥協しません」と司法への対決姿勢を鮮明にした。市長は未払い賃金支払いを命じた鹿児島地裁判決に従わず、地裁川内支部が市の預金差し押さえ手続きを始めるなど異常な事態となっている。

 市長がコラムで批判したのは、裁判所のほか、3職員の降格の取り消しを判定した市公平委員会。「おなじ公務員の裁判官や元(市)職員などによってなる公平委員会が、自分の為の仕事をしたと感じている。公務を自分のためにやってはばからないというのでは、訴えた職員たちと同じ」などと独自の視点で非難。また、「職員組合がよりどころにしてきたのが、裁判と公平委員会、そして道理無用の多数決議会」とも言及した。

 また、広報紙では市民アンケートも掲載し「議員報酬は現状か、日当制か無報酬か」など3項目を質問、郵送での回答を求めた。反市長派市議は「相次ぐ裁判敗訴や最近の議会出席拒否で高まった自分への批判をかわすのが狙いでは」と冷ややかに批判している。【馬場茂】

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<事業仕分け>まず50法人 ヒアリングで最終対象数確定(毎日新聞)

 政府は8日、「事業仕分け第2弾」の実施にあたり、まず約50の公益法人を選別し、仕分け対象枠とする方針を固めた。枝野幸男行政刷新担当相が9日に実名を発表する。いずれも過去の国会審議や会計検査院の指摘で問題視された法人で、仕分けの緊急性が高いと判断した。枝野氏はこの約50法人を含む公益、独立行政計約390法人について9日から所管省庁へのヒアリングを始め、仕分け対象とする最終的な法人数を確定させる考え。

 枝野氏はヒアリング対象を選ぶにあたり、4類型の抽出基準を策定。(1)公費支出が収入の半分以上で天下りを受け入れ、財産額が10億円超の「国依存型」(国丸抱え法人)(2)法令で権限を付与され、天下りを受け入れ、財産が10億円超の「権限付与型」(独占法人)(3)地方自治体や公費からの収入が半分以上の「地方依存型」(みかじめ法人)(4)独法から事業を委託される「第三者分配・再委託型」(トンネル法人)−−の四つ。

 枝野氏は2月に「天下り受け入れ」などの7基準を示したが、この結果、3852もの法人が抽出された。これらを対象に4類型でさらに抽出し、公益法人約290と独立行政法人98まで絞り、これらをヒアリング対象とすることを決めた。

 このうち、以前から問題視されている約50法人を抽出、優先的に仕分け対象とする。主な例では、国土交通省所管の関東建設弘済会は常勤役員4人全員が公務員OBで、07年度の収入102億円のうち90%の92億円が国からの受注だった。このほか、全国で農産物の検査を行う「日本穀物検定協会」(農水省所管)、雇用促進住宅の管理にあたる「雇用振興協会」(厚生労働省所管)などが約50法人に含まれる。

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わいせつ事件続発、都営線「一之江駅」周辺(読売新聞)

 東京・江戸川の都営地下鉄新宿線一之江駅周辺で昨年11月以降、深夜から未明の決まった時間帯に、帰宅途中の若い女性を狙った、わいせつ目的の事件が、6件連続で発生していることがわかった。

 現場は半径500メートルの狭い範囲で、いずれも背後から近づき、口をふさいで首を絞めるなど荒っぽい手口が特徴。先月中旬には強姦(ごうかん)の被害も起きている。現場では、ニット帽をかぶった若い男が目撃されており、警視庁は、同一犯とみて似顔絵を作成し、捜査を本格化させている。

 捜査関係者によると、昨年11月10日未明、江戸川区一之江の一之江駅近くで、20歳代前半の派遣社員の女性が帰宅途中、背後から来た男に羽交い締めにされ、首を絞められた。3日後のほぼ同じ時刻にも200メートル先で、10歳代後半の女性が若い男にいきなり後ろから口と鼻をふさがれ押し倒された。いずれも女性が抵抗したため男は逃走した。

 二つの事件の男は20〜30歳、1メートル70程度の体格で同一人物とみられ、今年に入ると、1月26日にも二つの現場近くの路上で、20歳代前半の会社員女性が、よく似た男に口をふさがれて押し倒された上、体を触られる事件が発生した。

 特に先月以降は手口が悪質になり、2月2日未明、20歳代前半の女性飲食店員が自宅前で背後から首を絞められて「騒いだら殺す」と脅され、同中旬には、同駅近くにあるアパートに住む20歳代の女性が帰宅直後、玄関のドアから突然、押し入ってきた男にタオルで首を絞められて性的暴行を受けた。男は女性が悲鳴をあげないように口をふさぎ、ニット帽を目深にかぶって顔の特徴を隠していた。

 被害は同駅周辺の半径500メートルの狭い範囲に集中し、発生時間は午後11時〜午前0時40分。犯人の男は黒いニット帽かフードをかぶっており、同庁が確認したところ、昨年2月21日の未明にも、同駅北側の住宅地路上で、帰宅途中の10歳代後半の女性がニット帽の男に太ももを触られるという事件があったことも判明した。

 同庁は、人目が少なくなる深夜から未明に、駅などから自宅に向かう女性の後をつけていたとみており、犯行が次第にエスカレートしていることから、駅や事件現場周辺に捜査員を集中的に動員して警戒を強めている。

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ひき逃げ容疑で逮捕したら…別の事件も発覚(産経新聞)

 茨城県警水戸署は5日、自動車運転過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、水戸市梅香、会社役員、武士(たけし)恭久被告(50)=自動車運転過失致死罪などで起訴=を再逮捕した。

 同署の調べによると、武士容疑者は1月30日午後9時10分ごろ、水戸市姫子の県道で乗用車を運転中、車道脇を歩いていた男性会社員(36)=水戸市東原=をはね、そのまま逃走した疑いが持たれている。男性は右腕などに軽傷を負った。同署によると、武士容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。

 武士容疑者は2月13日夜、同市元山町の県道で死亡ひき逃げ事故を起こし、14日に逮捕。1月の事故の被害者がナンバーの一部を覚えていて、同署が武士容疑者を追及していた。

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奈良県警、健診データ捜査 男児餓死 育児放棄期間特定へ (産経新聞)

 奈良県桜井市の男児餓死事件で、県警が、保護責任者遺棄致死容疑で逮捕した会社員、吉田博(35)と妻のパート従業員、眞朱(26)両容疑者が死亡した長男、智樹ちゃん(5)の育児を放棄(ネグレクト)した期間の特定に向け、乳幼児健診のデータなどを調べていることが6日、捜査関係者への取材で分かった。死亡時の智樹ちゃんの身長は2歳児並みで、育児放棄は逮捕容疑の直近の約2カ月にとどまらず、長期間にわたっていた可能性が強いとみている。

 県警の調べでは、眞朱容疑者らは逮捕時、「今年1月から食事を1日1食程度しか与えていなかった」などと供述。ところが、死亡時の智樹ちゃんの身長は標準より25〜30センチ低い85センチ。厚生労働省が公表している2歳〜2歳半の男児の平均身長(平成12年で87・1センチ)に近かった。

 また、眞朱容疑者は、長女(3)が生まれたころから智樹ちゃんの顔を殴るなどの暴力を振るっていたことを取り調べで認めているほか、1歳6カ月以降の乳幼児健診を、桜井市の催促を拒否して受けさせていなかった。

 このため県警は、智樹ちゃんは眞朱容疑者らの供述よりも長期間、十分な食事を与えられない状態が続き、成長が遅れた可能性が強いと判断。智樹ちゃんが受診した生後10カ月までの乳幼児健診のデータなどを調べ、ネグレクトの期間の特定を急ぐ。

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